FPS感度変換ツール(振り向き変換)| Highguard対応済み
元ゲーム
変換先ゲーム
元感度
元DPI
変換先DPI
変換結果
VALORANT → Overwatch振り向き:23.33cm
変換後感度
3.71212
変換先DPI:800 / 振り向き: 23.33cm
共有URL(状態保存)
http://127.0.0.1:49885/tools/change-sensitivity?from=valorant&to=ow&sens=0.35&dpi=800&tdpi=800
※このツールは「振り向き(180度の回転距離)」合わせです(ADS/スコープ別は未対応)
よくある質問
Q. 感度変換とは?
A. あるFPSゲームで使っている振り向き距離(cm/360°)を維持しながら、別のゲームのゲーム内感度に置き換える計算のことです。マウスを物理的に同じ距離動かしたとき、画面が同じだけ回るようにするためのもので、複数タイトルを横断するプレイヤーには必須の作業です。
Q. DPIは何を入れればいい?
A. ゲーミングマウスの本体側に設定されているDPI値(例: 800、1600)です。ゲーム内感度ではなくマウス自体の解像度です。マウスの専用ソフト(Logicool G HUB / Razer Synapse 等)で確認できます。
Q. 振り向き距離(cm/360°)の目安は?
A. FPSプレイヤーの多くは20〜50cm/360°程度のローセンシ寄りで運用しています。VALORANTやCS2などの精密エイム系は30cm以上、Apex等のフルオート系は20cm前後など、ゲームの性質によって最適値は変わります。
Q. ゲームによって感度の単位が違うのはなぜ?
A. 各ゲームエンジンが内部で持つ感度の数値スケールが異なるためです。VALORANTの「1.0」とApexの「1.0」では実際の振り向き距離が大きく違います。本ツールは各ゲーム特有の係数を内部に持ち、振り向き距離ベースで正確に変換します。
Q. FOVが違うと感度も変わる?
A. はい。同じゲーム内設定値でもFOV(視野角)が広いと相対的に画面の動きが小さく感じられ、結果として「感度が遅くなった」感覚になります。エイム感を完全に揃えたい場合はFOVも合わせるのがベストです。