動体視力テスト
画面を横切る数字を見極めて、数字キーまたはボタンで回答してください。
難易度を選んで5問プレイ。
※スタート時にフルスクリーンになります
難易度を選んで5問プレイ。
※スタート時にフルスクリーンになります
遊び方・ルール
- 5つの難易度から1つを選んでスタート。3秒のカウントダウン後にテストが始まります。
- 画面の端から数字(0〜9)が移動してきます。表示された数字を見極めてください。
- 数字を識別したら、キーボードの数字キーまたは画面下部の数字ボタンで回答。
- 各難易度5問。速い難易度ほどフォントサイズが小さく、移動速度が速くなります。
- 数字が画面を通過した後も5秒間は回答できます。5秒以内に回答しないと不正解になります。
レベルの目安
正答率に基づくレベル判定です。(5/5=100点、4/5=80点…)
SS
驚異的
完璧な動体視力。
95〜100
S
かなり優秀
非常に高い動体視力。
85〜94
A
優秀
平均を上回る動体視力。
70〜84
B
平均的
標準的な動体視力。
50〜69
C
やや苦手
練習で改善できます。
30〜49
D
練習あるのみ
焦らず取り組みましょう。
0〜29
直近のスコア
まだ履歴はありません。難易度を選んで挑戦してみてください。
動体視力テストとは
動体視力とは、動いている物体を正確に識別する視覚能力のことです。静止視力が止まっている対象を見る能力であるのに対し、動体視力は移動する対象を追跡・認識する能力を指します。スポーツやゲームにおいて、素早く動く対象を瞬時に判断するために不可欠な能力です。
FPS・eスポーツにおける動体視力
FPSをはじめとするeスポーツでは、画面上を高速で移動する敵キャラクターを瞬時に識別し、正確にエイムを合わせる能力が求められます。動体視力が優れているプレイヤーは、素早い敵の動きにも正確に反応でき、トラッキングエイムやフリックエイムの精度が向上します。
動体視力を鍛えるコツ
- 目の追従運動を意識する:移動する数字を目で追うのではなく、一瞬で全体を捉える「パッと見」の感覚を磨きましょう。
- 周辺視野を活用する:数字が出現する方向を周辺視野でいち早くキャッチし、中心視で識別する2段階の認知プロセスを意識してください。
- 反復練習:動体視力は練習によって向上します。まずは「ゆっくり」で満点を取り、徐々に難易度を上げていきましょう。
- 画面との距離を一定に:画面から適度な距離(40〜60cm)を保ち、画面全体が視野に入る状態でプレイすることが大切です。
よくある質問
Q. どの難易度から始めればいいですか?
A. まずは「ゆっくり」から始めて、5問中4問以上正解できるようになったら次の難易度に挑戦するのがおすすめです。
A. まずは「ゆっくり」から始めて、5問中4問以上正解できるようになったら次の難易度に挑戦するのがおすすめです。
Q. 超高速・極限が全く見えません。正常ですか?
A. はい、正常です。超高速は1800px/s・26px、極限は2400px/s・20pxで移動するため、初回で正答率が低いのは自然なことです。通過後も5秒間は回答できるので、落ち着いて回答してください。
A. はい、正常です。超高速は1800px/s・26px、極限は2400px/s・20pxで移動するため、初回で正答率が低いのは自然なことです。通過後も5秒間は回答できるので、落ち着いて回答してください。
Q. モバイルでもプレイできますか?
A. はい。画面下部の数字ボタンをタップして回答できます。ただし画面が小さいと数字の通過時間が短くなるため、PCがおすすめです。
A. はい。画面下部の数字ボタンをタップして回答できます。ただし画面が小さいと数字の通過時間が短くなるため、PCがおすすめです。